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治すから予防する時代へ

痛くなってから行くのではなく、痛くならないように”予防”する時代へ

歯医者さんは歯が痛くなったら駆け込む物。今までだったらそのように考えられてきました。
しかし近年「予防治療」という、痛くなったら治療するという考えからお口の健康を維持して
痛くならないようにメンテナンスするという考えられ方が多くなってきました。

予防歯科のメリット

  • お口の中のトラブルを未然に防ぐ
    予防歯科は、健康診断と同じです。病気になる前や、早期発見をする事で虫歯や歯周病を予防して健康な歯を保つことができます。
  • 治療の痛み・費用を低減できる
    定期的なメンテナンスがあれば、万が一虫歯になっても早期の発見ができ痛みや費用も最小限に抑える事ができます。
  • お口をすっきり除菌できる
    お口の中をきれいに保つことに慣れるとちょっとした汚れや異変に敏感になり、口内ケアにも繋がります。
対策で変わる歯と健康の未来

痛くなってからでは手遅れ!60歳以上が思う、若いうちにメンテナンスしておくべきだった体の部位

60歳以上の男性120人へのアンケート結果

何故半数以上の人が歯をメンテナンスしておくべきだと思ったのか?

  • 歯周病が悪化し、所どころ抜歯が目立ってきた。毎日の歯みがきを雑にしていたのは自分。仕方ないことだけど、毎日の食事がとても不便。
  • ついつい二の次にして定期的な歯科検診をしなかったせいで、腫れや痛みが表面化し、通院を始めたときには、手遅れに。定期的な通院がつらい。
  • 外科手術を受けることになった際、長年放置していた虫歯を指摘される。口腔内治療を完治させるまで手術ができなくなり、スムーズなスケジュールで手術が受けられなかった。

定期健診の必要頻度は人によって異なります!

定期健診の必要頻度は人により異なります。なぜなら、生まれつき目が良い人、胃腸が弱い人、等がいるように、虫歯になりやすい人、歯周病になりやすい人がいるからです。どんなに一生懸命歯を磨いていても、虫歯や歯周病になりやすい人はしっかりとした除菌を定期的に受ける必要があります。
それとは逆に、もともと歯が強く数ヶ月から1年に1回程度の検診で問題のない人もいます。
将来を健康な自分の歯で元気に迎えるためにも、どれぐらいの頻度での除菌が必要なのかまずはご来院頂き、自分自身でしっかり知る事が大切です。
  • 当院の予防歯科(定期健診)
  • 歯周病予防

たかはし歯科の治療

  • 一般歯科
    歯が痛い、しみると思ったら危険信号です!
    悪化する前にまずは一度ご相談ください!
  • 入れ歯
    20年以上の経験であごにぴったり合い、ずれたり動いたりする事がない痛くない入れ歯をご提供します。
  • インプラント
    簡単に負担が少なく施せる施術を常に取り入れながらお客様のサポートを行います。
  • 顎関節症
    口内を知り尽くした専門家が痛みの原因を探り取り除きます。
  • その他診療科目
    矯正歯科・小児歯科・
    ホワイトニング・口腔外科
    等…